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2007年10月の5件の投稿

2007年10月31日 (水曜日)

健康管理で体重も・・・

10月もいよいよ今日で終わりです。
体重も56.6キロと目標まで残り1.6キロまできましたが
これから内蔵脂肪を絞り込まないと筋肉が痩せそうで・・・・
11月は運動をテーマに絞込みに挑戦
10

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2007年10月21日 (日曜日)

天城の八丁池に徒歩歩

伊東にしようか天城にしようかと
またまた迷いましたが
天気が良いので八丁池を見たくなり天城にしましょ。
カシミール山岳地図をチェックして、
・・・・・バス停から4キロか
1時間の見込み・・・・・・それがミスに
・・・そして気がついたのはまだまだ・・・体力不足

P1000005_2

水生地下停留所の無料駐車場です。
先客と家族ずれと遭遇し
先週とは違い人が多そうですね。 P1000007

P100001210分程度でここから左の道にはいります。 いよいよ山へ入る・・・・雰囲気駐車場もありました


P1000013

P1000014

P1000015車が入れないようになっています。ここをくぐって入ります。

・・・・・・おどろいたのは
くぐってこの先から タラの木の街道でした。
100本はあるかも知れない
道の左側に1メートル間隔で
タラ タラ タラでした。

P1000022
舗装された道はここまで 
この先に山に入る道しるべに
従ってさあ入山・・・
・・・・・ずっと杉林で暗いです。

ここで1組のご老体のご夫婦
を抜きました。

P1000024

こーんな山道で
・・・ずーと登りでした。(>_<)
がまだまだ元気でした。

P1000027_2
やっと東屋に到着
・・・・・・ここまで
・・・・・・・・・・・60分(>_<)
のこり 2.2キロ (-_-;)
おーいまだか
登りはキツイ
この辺からなんとなく不安に
いつもの2キロの時間でない
P1000028


ここから杉林から開放され
ヒメシャラらとブナ林で
気持ちの良い空間にでました。

手を当てているのはヒメシャラの木です。(姫沙羅)
この木は肌が冷たいひんやりする不思議な木です。
・・・・・体力回復
少し元気に
空気が気持ちよい
P1000032

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これは一体 何なのでしょう
あちこちに たくさん設置してあります。
ブナの種子を採取する道具だそうです。ハイ^_^;

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この辺りで
二組が下山ですれ違い
反対方向からの入山のようです。
残り 0.8キロか・
この辺から登りから平坦に変化
しました。

P1000040

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・・・・・・着きました。(-_-;) 疲れましたよ・・ほんと
1時間のつもりが・・・なんと2時間30分
山の4キロは平地の・・・・2倍2倍
平地は4キロ1時間の計算です。
・・・・・・・・・・学習。
・・・・体力がこのあと急激に^_^;

P1000048

紅葉はまだ早い。
少しだけですね
今年の紅葉は
12月まで続くと
予報されています。
しばし休憩して
帰りですが
・・・・・・・寒天橋方向へ
P1000050

途中にトイレがありました
ここから長ーい下りのスタートです。^_^;

P1000058

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P1000056

ほとんど下りの5.5キロ
ですが
腰にきています。
あと2.2キロか  (-_-;)(>_<)
P1000057

・・・・・・右足が・・・
・・・・・腰が・・・・(-_-;)(>_<)
大丈夫か・・・・・・・
(>_<)
着いた・・・着いた・・・・(^^♪ と思ったが
次のバスの時間は・・・・・・2時間後(・.・;) かい
仕方がない414号線のバス停までまたまた
徒歩歩かーーーー(>_<)
P1000060

ずーと・・・・・こんな下り道
ゆるやかな下り坂ですが
・・・・・腰が・・・・やばい
・・・・・・右足が・・・・・やばい(>_<)

P1000065


そして やっとこ 二階滝駐車場に到着です。(-_-;)
画像は一階になっていますね。(-_-;)
疲れていてポイントをはずしてます。ハイ(・.・;)

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ここから バスに乗って3つ先の水生地下まで
戻りました。 今回は(-_-;) 疲れました。(>_<)
今日の歩数は
18、196歩ですが途中3、000歩ほどロスしています。
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おまけで
名前不明の きのこ たち
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P10000341

P1000035

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2007年10月13日 (土曜日)

函南から玄岳へ

午前中はくもりで寒く 今日は函南原生林か初めての玄岳に行くか
・・・・・・・ん・・玄岳にいきますかとここがスタートの登山口です。
F


P1000001
歩いて30秒で
左正面に富士山が・・・・携帯カメラの限界か

丹那盆地です。
丹那トンネル
丹那断層などで知られています。

P1000002
P1000003
牛舎と牧歌的風景に癒される
・・・・・・田舎風景です。

P1000004
P1000005
ここを左に  
山道に入ります。

P1000006






入ってすぐに ツルニンジンの群生が
いままで知りませんでしたが韓国では根っこに
抗がん作用が認めれ漢方薬で認可された貴重な植物だそうですね・・・・
今や自然のものは少なくなって・・・取らないように啓発されてます。
ツルニンジンの根っこ

・・・・・能書きリンク
P1000008
P1000012
P1000011_2
ここからはいよいよ急坂の山登りの状態で
杉林の山道奥深く・・・・・そして暗く
何か不気味な風景ですね。
いのししが出そうな雰囲気の山道。(-_-;)

P1000009


巨大石が落ちてきそう。
ホントに・・・・暗い道です・・・くもりの影響だ(-_-;)

同時に登りがきつい事。きつい事。
10分もたたずに休憩の連続
体力不足を実感する。(>_<)


そしていよいよ林道から笹竹にかわり、山道に変化して
・・・・道は細くなり頂上の匂いが^_^;

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・・・・・・笹竹の道を・・・ぼちぼちと頂上に近くなって
生命の記録・・・これは笹竹の根です
下の部分の土が流されて・・・・根はむき出しで
それでも 根は下へ下へと伸びていました。

笹の道を抜けるといきなり開けて・・・・・・・最初の眺望ポイント

三島市から沼津市の香貫山
函南別荘地帯のダイヤランドが眼下に
・・・・・・・・遠くには清水市が
・・・・・・・・富士山も
しばし 休憩をここで取りました
頂上もまもなくの様子が伺えます。(^^♪

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P1000020
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氷が池の案内
ここからは平坦な道になりました。(^^♪
そして池が・・・・有りましたよ
・・・・・・・・魚はいるようには見えませんが

P1000022
帰りに同じ場所で
晴れていたのでバチリと
富士山がかすかに見えますね。
晴れていると写りも変わりますね。
きれいです。

022


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池に大きなこの木の実は
おおつりばな(大吊花)の実 ニシキギ科でした。
能書きリンク

そして伊豆スカイラインの下を潜り抜けて
最終ポイントまで100mの地点にきました。
P1000024
P1000025
P1000027
本日10月13日です・・・・・初秋ですよね
・・・・桜が咲いてました・・・地球温暖化でしょうか
・・・・・・・桜も迷っているようです

伊豆スカイラインを越えての眺望ポイントです。

そして眼下は熱海が薄く見えてます。
・・・・熱海港の堤防が写ってます。
頂上までは残り 200メートルほどのところまできましたが
Uターンを決めました。
理由は特に有りません
・・・・・疲れたから^_^;
尾根から見える東西の景色を堪能しながらの休憩です。
P1000028
P1000029
真鶴半島がかすかに見えますね。
その先は小田原ですが
まったく見えません。

そして
伊豆スカイラインの上に富士山が見えて・・その左下は足鷹山ですね。
携帯カメラの限界に挑戦。
P1000030

ここから同じ行程で下山です。
万歩計見たらたったの824歩・・???

・・・・・反応なしか 何歩か不明 まあいいか。

そして・・・今日は誰にも会わなかった
こんにちはの挨拶が一度もない

・・・初めての徒歩歩でなかったか。
先週とはえらい違いだった徒歩歩。
♪♪♪♪

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2007年10月 6日 (土曜日)

富士山の宝永山へ・・・・徒歩歩

自宅から御殿場へ
御殿場から富士宮側の富士山五合目へ
麓は天気良く23℃で気持ちの良い空気ですが
富士山方面を見ると真っ白な雲に覆われています・・・やーな予感

五合目はどうだろか・・・・・・・・・・・・・
やはりガスが覆って寒い8℃でした・・・・(-_-;)
冬仕度はしていませんが・・・・厚着でいこう

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五合目に到着して
バスも到着かぞろぞろとヨーロッパ系の観光バスですかね。
この寒さに半そでの人がいます。
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・そしておどろきは人の多さです。


途中 沼津ナンバーの車があちこちに
道路に結構駐車してありましたが
・・・・多分 きのこ狩りでしょう
こちらは 九州から東京~とほとんどがビジターの方々の車です。
この感じで200メートルくらいつながっています。

P1000006_2

・・・・・・そしてほんと・・・・・・寒いです  8℃ はい^_^;
ちょうど 70歳前後の団体さんが整列していました。
30人前後です。
チョット 声をかけてルートを聞いてみましたら
富士宮口から宝永山 経由 太郎坊 御殿場へとのことで
・・・一直線か

私は・・・・・途中まで同行です。
宝永山登って同じ工程を戻るつもりです。

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さあ  いきますかね
真っ白ですね先が見えません。
そして無防備での登山は危険ですよ。
ズックでは登れませんよ
・・・・・といいたい位に軽装の方が
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そしてガス・・・ガスで前が・・・・・・・・・見えない(-_-;)
・・・・・見えないですね^_^;

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六合目の休憩所・・・・・・・・・え
500リットルのペットボトル300円だと
へーーーーーの山小屋
これが富士山の常識
世間の非常識です・・・・ね
むかしは人力で荷物を上げていましたけども
・・・・・今はキャタピラ車で上げているジャン

なんてことぶつぶつといいながら
先を急いで・・・置いていかれそう

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P1000028
晴れていたらこの辺です。
上のほうの斜めの線・・・・
" く" の字に見える線は宝永山に向かう山道です
小さい白い点は・・・・・登っている人ですよ
・・・・・すごい傾斜です・・・・・結果的には
・・・・・・くの字の右に曲がるところの
手前であきらめました・・・はい(>_<)
P1000021
P1000025
アザミですね
しっかりと生きてます。
P1000026
P1000027
意味不明ですが
石積みです
これが大きい岩で・・・
P1000031222
休憩を終了して  さあ(-_-;)
・・・・・・・宝永山へトライ
あの45度の傾斜 登り・・・・行きたくはないが^_^;

そして見させてもらいました
70歳のパワー軍団(^^♪
確実に一歩二歩と登りつめていました。
お疲れ様でした。

P1000035
一瞬晴れました。
P1000033
軽石とジャリで一歩前進・・・半歩後退と足が取られる
そして疲れます。

半分まできて・・・・・・頭痛とめまいで危険を感じ(・_・;)
・・・・・あきらめよう(-_-;)で下山です
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P1000034
ここでUターンしました。

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帰りの道
下に見えるのは駐車場です
白いものは車です。
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P1000041
・・・・・・今日の徒歩歩結果
7151歩
晴れたら又来て見よう
今日のコンデションは雨にならず幸い
晴天ならこんな景色

麓との温度差は体調を壊しそう。
九州はいまだに 31℃と残暑です。

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2007年10月 2日 (火曜日)

早一年ですか・・・

2006年10月から本格的に歩き初めて
早・・・・・1年が経過しました。^_^;
週末だけの ウォーキングですが
体力は少々向上したようです。
体重も・・・・・・・・67キロが現在56.5キロまで減量が進み(^^♪
目標まで あと1キロ程度
ウェストは87センチが80センチ~82センチ 
もうすぐ79センチが・・・・・(^^♪

日々継続の結晶でした。

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