« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月の7件の投稿

2009年2月25日 (水曜日)

雨上がりの三嶋大社散歩

朝から雨で 午後から やや曇り
西は やや晴れ間が見えたので

体をほぐしに 近くの三嶋大社まで徒歩歩
10分後 大社の裏側

Pict0002
普通は表の山門からですが
自宅からくると いつも裏側から
拝殿ですね
Pict0003

ここから裏通りです

Pict0004

ここに猫が2匹 1匹は警戒してにげましたが
1匹は それがどうした 状態で 1枚パチリ

雨上がりです
Pict0005

神門を裏から くぐり "たたりがあるか"
舞殿(ぶでん)を見たら 笛 太鼓 拍子木 
神主以下 12名以上で 何か祈祷??していましたので

しばらく 聞き入ってました 見物人は20名ほど
今日はほんと 静かです

有名な巨木の金木犀(きんもくせい)の
香りが プーンと鼻をつく


Pict0006

Pict0009

Pict0010

拝殿で 二拝 二拍手 一拝
お賽銭 無しで 健康の御礼

Pict0008

逆コースで 大鳥居 へ

Pict0011_2

雨上がりでしたが 河津桜??か
散り始めています

Pict0015

60分 タラタラと歩いて帰宅しました
平日で ほんと ガラガラの三嶋大社で
癒されました  
しかし 前厄の案内がありましたので
御祓いを近日中にします


| | コメント (0)

2009年2月22日 (日曜日)

御殿場へ水かけ菜の収穫に

2月の初旬に御殿場の勝間田農園 「水かけ菜」の収穫

寒い 冷たい 腰いたい (^.^; <

天気は最高 そこは御殿場 空気はひんやりです

畑まわりの御殿場の里の風景です

Pict0001

手が冷たい

Pict0003

Pict0007

Pict0008

Pict0013

Pict0011

洗って 更に選別して

塩分控えめ よくもんで

漬け込んで水かけ菜が完成します  (^^♪

Pict0018

Pict0019

| | コメント (0)

2009年2月21日 (土曜日)

湯河原の梅は8分咲き

湯河原の幕山は熱海よりもメジャーだそうです。
8分咲きの情報で しばらくぶりの徒歩歩に ^_^;

WEB案内分
平成8年に初公開された湯河原梅林。
平成21年で14回目を迎えます。
四季を通じ雄大な自然景観と出会える
「幕山公園」の山麓斜面に、
約4,000本の紅梅・白梅がさながら
“梅のじゅうたん”のごとく咲き乱れ、
園内は梅の香りに包まれます。

駐車場は一番遠い1キロ手前の場所
に止めて300円
近いと500円
一番近い場所は スタッフ用でした。
なにか変ですね 自分たちだけいい思い (-_-;)

しかも大渋滞でも スタッフは関係なし
混むのは 客のせい と思うような態度 ^_^;
大渋滞していても ノーコントロールでした

今週はピークでしょうから 9時前に
入らないと 駐車場待ち 30分~60分
湯河原駅に車を置いて
60分の歩きもお奨め ^_^;

テクテクと15分歩いて入口到着
入場料200円でした
計500円必要です ^_^;
スタッフは高校生のアルバイトでしょうか
なにか 頼りない
Nec_0007


八重 と しだれ は少なく 白一色です。
歴史的なものはありませんので
見ごたえよりも 植林の多さと歩きごたえか ^_^;

Nec_0008


山なりに90分ほど徒歩歩中
人はどんどんと増加しています
お年寄りがほとんどです

Nec_0009


Nec_0010

Nec_0012

5キロほどの徒歩歩でしたが初物がありました (^^♪
"うぐいす"の鳴き声を聞きました 春を感じます
めじろ もず も梅の蜜をほおばっています

幕山の梅は
今週と来週がピークでしょうか。 (^^♪

次月は
桜見物ですね
入生田 長興山のしだれ桜 など
1

小田原城址公園の桜  さくら名所100選
Photo_8


富士宮 狩宿の下馬桜
Photo_3

天城高原 豆桜
Photo_4

山梨県・鰍沢町 大法師公園  さくら名所100選
Photo_9

身延山 日蓮宗の総本山久遠寺の樹齢400年のしだれ桜
Photo_10


秦野市の桜名所、白泉寺のしだれ桜
Kitahakusennjinosidarezakura

最後は富士霊園の大通りの桜  さくら名所100選
4月10日~20日
Photo_7

3月から4月の楽しみです(^^♪
山菜もスタートしますね  (^^♪

| | コメント (0)

2009年2月14日 (土曜日)

24℃で春通り過ぎました

今日は "春一番"の予報です

富士市のある場所のイベント 植樹祭に参加 

昨日からの雨つづきと風がひどくて (-_-;) どうなるか

9時ごろには晴れ間が出て

気温ははグングンと上昇です

お昼にはとうとう24℃を超えていました (>_<)

半そでがほしいほど あたたかい

今日の服装は 完全武装で  ^_^;

暑くてたいへんでした。

話は別で

今週に見た 見事なしだれ紅梅と白梅です (^^♪

Nec_0003_2


Nec_0006_3

Nec_0004_2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 9日 (月曜日)

箱根ダイヤランド付近の散策

先週に 箱根ダイヤランド別荘地を散策
お年寄りがかなり定住しているそうで
住所変更をしておらず ゴミの問題が出てるそうで ^_^;

梅の公園があり満開寸前
で 雰囲気は最高 (^^♪

Nec_0004_4

北面からは富士山が一望ですが 太陽の恩恵は
少なく メリット デメリットが交錯していますね ^_^;

Nec_0005_3

Nec_0006_4

谷の散歩道はタラが畑のように並んで
春が楽しみな光景でしたが 枯らして
ものも多く 2番目を採取して 枯らしてしまうのでしょうか ^_^;

桜公園の公園も設けられており
4月までは楽しめそうです

Nec_0007_4

山を開発していますので当然 坂の街の印象

北向きの家は傾斜がきつく 玄関までは急な階段
お年寄りにはきびしい環境と見ましたが

南向きの家は 太陽がサンサンと降り注ぎ
ただし富士山は見えません

現在 700世帯の方が移住して定住
しているようです

東急リゾートの管理会社案内は南箱根の表現していますが
行政の実態は函南町ですね

南箱根ダイヤランド

1時間程度の徒歩歩でした


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 8日 (日曜日)

東伊豆の河津町  桜まつりに徒歩歩

あたたかい陽気で5.1キロ程度の徒歩歩でした。

気分転換に河津の桜を楽しんできました。

パーキングは500円であちこち点在しています。
すべて談合で500円で統一していました。

ところが・・・「ねはん堂」の近くのパーキングは
無料でした。(^^♪・・・多分会場には遠い?
歩きをする方はこで充分と思います。

会場全体の地図です。

「地図」をダウンロード

とりあえず 河津桜の原木と言われる
「飯田家の原木」を拝みにいきました。
ほぼ満開でしょうか 8分咲きか?
みごとな 「濃いピンク色」で華やかです。

Nec_0002

さすがに名所となっているのでしょう
多くの方がカメラに収めていました。

ここからハイキングコース 道なりに
河津川に沿って上流を目指します
下流部はまだ2分咲き程度ですが

0203_2_2


上流に向かうほどに4分 6分と (^^♪
開花が早い状況ですね。

そして、たくさんの「メジロ」が桜の蜜をたのしんでいます。

Nec_0006

Nec_0005


峰小橋まで行き ここで橋を渡り反対コース
下流の河津駅を目指します。

Nec_0007_2


この辺でやっと 「汗ばんで」きました。
とっとと歩いて気がついたらついていました。

橋を渡る手前で足湯発見
又、トイレもポイントに多くあり安心です。 (^^♪

荒倉橋からは売店が乱立して
人も多く 歩きづらいですね。

Nec_0008_2

金目のひものが1枚600円・・・(>_<)産地表示無し 
偽でしようか。駅前では1600円で産地表示有り

戸板商売で太陽がサンサンと
商品に降り注ぎ
要冷商品がどうどうと常温で売られ・・・(>_<)
・・・・大腸菌増加するぞ (-_-;)

保健所の許可が出ていることが不思議
安全・安心は自分で守らないと・・・(-_-;)

どこも個性が無く 同じ商品の羅列で
ウインドウショッピングは期待せず。 (-_-;)

駅前まで足を進めて
いろいろと商店を見て終了です
多分 5キロ程度の徒歩歩でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月 7日 (土曜日)

春のスタートは水菜から

御殿場の友人から 春 のたよりが入りました。 (^^♪

水田の水菜が収穫まじかのたよりです。

収穫して皆さん、水かけ菜を作ります。

友人のご両親が作る "水かけ菜" 

のおすそ分け・・・・・これが絶品。 (^^♪

生をそのまま油いためも採れたては絶品です。 (^^♪ 

そういえば、山菜狩りの前は、水菜を収穫して

 "春" がきたですね (^^♪

最近 暗い話題が多い中 久しぶりに 

"ホット" するたよりでした。

収穫に参加される方はおりますか。

来週がピークのようです。


Mizukakena_gotenba_1


「富士山の湧水を利用し、水かけ菜は主に「ごてんばこしひかり」が収穫された水田を利用して栽培されます。温度の変わらない湧水の力によって、御殿場小山の厳しい冬の中、水菜は青々と育ちます。水かけ菜は別名「とう菜」とも呼ばれ、早春のとう立した茎を1本1本摘み取り収穫します。一部は清浄野菜としておひたしや醤油炒めで食しますが、その大半は漬物に加工され、食卓に並びます。シャキシャキとした独特の食感と味は、早春の御殿場の味として地域はもちろん県内外からの問合せや注文が非常に多い漬物です。 」 
JAより引用   産地のあゆみ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »