カテゴリー「■ウォーキングと散策」の25件の記事

山と歩きの話

2020年1月 9日 (木曜日)

やっとお参り 三嶋大社

やっとお参り 三嶋大社

年末に インフルエンザで 師走も正月も ワープする

落ち着いて 三嶋大社

Dsc_0009

Dsc_0010_20200109195301

Dsc_0003_20200109195301

Dsc_0005_20200109195301

お参りして・・・・

Dsc_0001_20200109195401

帰り際の富士山

Dsc_0014

Dsc_0016_20200109195401

Dsc_0022

大場川 散策しながらの帰宅

今年も自然からの無事を・・・・・

 

| | コメント (0)

2019年11月 4日 (月曜日)

西沢渓谷の紅葉に

西沢渓谷の紅葉に 間に合った 

 

Dscn5165

山は黄色に

Dscn5171

鹿対策か 植林された樹木は保護シートで守られていた

Dscn5174

黄色に・・・・

Dscn5175 

渓谷の入り口付近 紅葉のトンネル

Dscn5181

鶏冠山

Dscn5186

笛吹川上流

Dscn5189

絶景エリアの混雑はすごい

Dscn5194

ほぼ 段階の世代? 

と 一人歩きの同年代が多い

Dscn5199

ご当地のカップ麺で軽い昼食

Dscn4672

Dscn4673

台風19号の傷跡
2か所ほど 決壊して う回路あり

Dscn5204

Dscn4675

Dscn5210

5キロほどで 最終地点

ここから 川の反対側に登り 折り返し

Dscn5212

晴れて 気持ちがいい

足も痛みなく・・・・好調のよう

Dscn5219

Dscn5220

Dscn5222

10キロほどの散策で 体調も整ったよう・・・・で

 

 

 

 

 

| | コメント (0)

2019年9月24日 (火曜日)

フクラハギの鍛錬に・・・西穂高岳

台風一過

フクラハギの鍛錬に・・・西穂高岳

 

途中から一瞬晴れて見えた 西穂高岳山頂

Dscn0041_20190927164401

途中から焼岳

Dscn0014

先行3名

Dscn0042

西穂山荘

Dscn0051

丸山岳

Dscn0069

眼下に 上高地の麓

Dscn00663

Dscn0075

西穂高岳

Dscn0058

紅葉がスタート模様です

Dscn0061_20190927164901

Dscn00668_20190927164901

下山には足元が及ばず 鍛錬不足

tohohoの徒歩歩・・・・・

 

 

 

| | コメント (0)

2019年9月15日 (日曜日)

富士山の森歩きに参加した

富士山森歩き 植物観察に参加した

バス移動  水ヶ塚(みずがつか)公園まで

Dscn0029

Dscn0037

Dscn0040

Dscn0041

Dscn0047

Dscn0050

溶岩の上には 針葉樹

Dscn0057

土壌が成育したエリアは落葉樹

Dscn0061

Dscn0063_20190917080101

グミの木

Dscn0070

針葉樹原生林 散策後 終了

Dscn0081

 

| | コメント (0)

2019年8月19日 (月曜日)

徒歩歩の御嶽山

開田高原から御嶽山

Dscn0068

平日でも登山者は多い

Dscn0049

7合目

Dscn0078


リンドウが咲いていた

Dscn0074

Dscn0067

Dscn0080


Dscn0079

今にも 雨が・・・・・

Dscn0066

御嶽山信仰

ツアーで来ているようで 何組かに会った

Dscn0071

信仰の山の風景

Dscn0109

Dscn0087

森林限界 抜けて

御嶽山が半分見える八合目

Dscn0091

雲行きがあやしく

Dscn0092

ここで休憩

右足の反乱が起きた

60分ほど休んだが 痛みは消えない・・・徒歩歩

Dscn0089

Dscn0098

Dscn0099

Dscn0105

ここでリターン・・・・・・あと2合

 

 

 

 

 

| | コメント (0)

2019年6月 8日 (土曜日)

あじさい祭りの開成町と小田原城

あじさい祭りの開成町と小田原城

駐車場はすべて満車で 遠く離れた無料駐車場に止める

メジャーになったようで・・・・

20分歩いて

「ハナアオイ」と案内がされていた

タチアオイとは違うのか?

田んぼの畔に並んでた

 

葉がかしわの葉ににているので

カシワバアジサイというらしい

 

ヤマアジサイ に似ているが 花弁が5枚

曇りのち雨予報で 暗くなってきた

 

人は多い

駐車場が満車になるはず

2時間以上は 楽しめる

 

ついでに 小田原城ム寄り道

ここも人が多い

 

たぶん 3時間30分は歩いたかも・・・・

 

| | コメント (0)

2019年5月30日 (木曜日)

入笠山は沢入登山道からテクテクと

入笠山は沢入登山口からテクテクと

Dscn48533

富士見パノラマリゾートのゴンドラは利用せず

人力100%で入笠山とホテイアツモリソウに会いに

Dscn48522

春セミが相当にうるさい

2cm満たない 小さな抜け殻見つける

初めて見る たぶん春セミ・・・

Dscn4859

ツタウルシ

有毒成分 葉に触れるとひどくかぶれる

Dscn4858

千葉から来た 中学校

引率の先生に聞いたら 300名

たいへんだ・・・・頂上までついていく

山荘到着

休憩

Dscn4865

Dscn4868

Dscn4879

ここから入笠山

最後の傾斜 山登り

Dscn4891

Dscn4894

山頂

Dscn4899

中央アルプス

Dscn4904

甲斐駒ヶ岳

Dscn4849

御岳山

Dscn4906

槍ヶ岳

Dscn4905

360℃のパノラマ

八ヶ岳

Dscn4928

ゴンドラ頂上駅に向かい

ホテイアツモリソウを見に・・・・咲いているか?

Dscn4923

Dscn4922

咲いていた

Dscn4929

Dscn4933

Dscn4931

ゴンドラ駅から

リターンして

沢入登山口に向かう

Dscn4947

やはり 下りはきつい

膝が(笑)始めた

Dscn4949

Dscn4950

中学生とお別れして麓に・・・・

6時間30分

休憩70分

tohohoの徒歩歩

 

 

 

| | コメント (0)

2019年4月 1日 (月曜日)

甲斐駒神社と神代桜、わに塚の桜

甲斐駒神社と神代桜は満開、わに塚の桜は5分咲き 真原(さねはら)桜並木は咲き始め

甲斐駒神社

Dscn4467_3

Dscn4468

甲斐駒ヶ岳の登山口が隣から

Dscn4469_1

Dscn4470

 

 

| | コメント (0)

2019年2月23日 (土曜日)

河津と下賀茂の桜は満開で

河津と下賀茂の桜は満開で・・・下賀茂をおすすめ

河津桜 満開情報行き渡り 相当な人出の 河津町

駐車料金が高い

ループ橋の下にある桜 「上条の桜」

Dscn4133

河津町・・・駐車料金が700円と 値上がりか・・・

更に

涅槃堂など 無料エリアなどはすべて有料になっていた

メジャーになってビジター目線はどこ行った? 

上から目線をヒシと感じる

Dscn4141

毎年進化というより 河津町・・お金・お金が見え隠れを感じるのは自分だけ?

人・人・人・・・・・喧騒感がすごい 

桜見ながら落ち着いて歩けない

Dscn4143

同じような 露店も増加したようだ

地元感が・・・・無し

Dscn4146

Dscn4151

Dscn4175

Dscn4155

永居は無用で 南伊豆下賀茂へ

ここは 何か所も駐車場があり 1回500円支払えば 

移動してあちこち止めても無料となる

菜の花群

Dscn4255_1

Dscn4266

桜の本数 河津町に負けないほど

見ごたえ感は下賀茂に軍配

ウエルカム感もこちらに軍配

桜路 ホットして和んでトレッキング

Dscn4276

Dscn4284_2

Dscn4302

Dscn4303

Dscn4307

やはり 下賀茂の桜路は ホットする

このままを維持してほしい・・・想い

Dscn4287

 

 

 

 

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年1月29日 (火曜日)

松田市寄(よどりき)のロウバイ

松田市寄のロウバイは 日本一の本数だと・・・・

間もなく満車状況

Dscn4103

指示通りに山歩き

鍋割山の入り口

Dscn4104

Dscn4105

後で気が付いたが 「入園有料」となっていたが

鍋割山の 「登山道」 に沿って歩くと 自然と 「ロウバイ」のなかにいた

これだと 入園料がかからないようだ

Dscn41117

5分咲きには満たない 3分咲き ?

いつも 「見ごろ」に 悩ましい

Dscn4122

Dscn4115

Dscn4139

Dscn4125

しだれ桜はかなり大きい

Dscn4126

途中 早咲きの桜 一輪見つける

Dscn4123

ここは丹沢山系の象徴 ? カンバンも発見

数十年前から ヤマビル被害が増加中

Dscn4132

登山道から登り 入園料もかからず 香りも堪能して 途中下山

Dscn4141_1

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)